保護者としての体験談。
内容は、運転者に「一切を委ね」「一切の責任を追及しない」というもの。
部活遠征中の高校生が命を落とした事故がまた起きた。
高校とバス運行会社との間で契約状況の説明が未だに大きく食い違っている様子。
おそらく多くのスポーツ指導者や保護者が心を痛めていると思う。
〇金額が最優先され、契約内容が後回しにされる
〇ボランティア指導者に対して疑問を投げかけづらい
〇伝統にのっとる
などが“普通”となる一方で、
安全を担保するための
◇安全管理上のチェックをする組織体制の明確化
◇遠征回数や距離に対する指導者、保護者、選手の負担要素の改善
◇改善すべきルールの検討(学校の部活動に対する取り組みも含む)
などの環境整備は後手に回っているチームや学校は少なくないのではないだろうか?
???疑問に声を上げない方がいいのは、誰の、何を守るためだろう?
???を改善に向けて、安全に向けて話し合える風通しの良い環境をどうやって作ればいいのだろう?
保護者の皆さん、どうか、のど元過ぎて熱さを忘れないでいてほしい。
Uー12はとにかく楽しく❗️
最近、Uー12世代のJr.アスリートさんがからだの動きLABOの主なお客様になってきました。その内、8割はスポ
からだの動きLABO
成長期の体の変化に対応した「からだの動き」を磨こう!
スポーツキャリアの積み重ねと継続を「からだの動きを知る」ことでサポート。
ジュニアアスリートの自信と笑顔を守ります!
電話番号:080-5207-7787
受付時間: 9:00~20:00(応相談)
所在地 : 大分県大分市緑ヶ丘 アクセスはこちら